岩田年浩《関西大学総合情報学部教授》
岩田年浩(いわたとしろ)
関西大学総合情報学部教授・経済学博士
1946年 京都生まれ。
神戸商科大学大学院経済学研究科博士課程修了。
大阪教育大学助教授を経て、現在は関西大学教授・経済学博士
専攻分野は、マクロ経済学論・日本経済学論
常に、聞く人の心をどれだけひきつけることができるかを考え、大学でのゼミ志願者はトップクラス。他に、米テネシー大学チャタヌガ校、豪ニューサウスウェルズ大学、中国清華大学で研究・教育活動を行う。
2008年3月 経済教育学会 会長に選出される。
型破りな講義で、学生たちのハートに迫る情熱教授。人の心をひきつける講義は学生からの支持も高く、今、日本で一番講義のうまい教授の一人として人気を博す。2005年より、関西大学が文部省より認定された「現代GP(特色ある大学)プログラム」の研究推進担当も務める。
【主な著書】
「科学が明らかにした投資行動の予測力」
「実況中継大学の経済学?ダイナミック経済学」
「チャイナ・パワーの秘密」
「教授が変われば大学は変わる」
「経済学教育論の研究」 他
【講演テーマ】
『景気の変化に柔軟に対応を』
『中国と付き合うコツ』
『成果主義賃金が適用できないワケは何か』
『経済を読み解くツボはここ』
『情報化で何が変わるかーITを旨く活用している企業を紹介ー』








