白石真澄《関西大学政策創造学部教授》

白石真澄(しらいし ますみ)
関西大学政策創造学部教授
1958年 大阪生まれ。
1987年 関西大学大学院工学研究科建築計画学修士課程
修了。
(株)西部百貨店に入社。ロフトのプロジェクト室で
主に店舗開発に従事する。
1989年 (株)ニッセイ基礎研究社に入社。
社会研究部の主任研究員として、少子・高齢化、
バリアフリーを中心に調査・研究に取り組む。
2002年 東洋大学経済学部社会システム学科 助教授就任。
首都圏第三空港調査検討会(国土交通省)、
沖縄振興開発審議会(内閣府)、
社会資本整備審議会、
交通政策審議会(国土交通省)などの公職も務める。
【主な著書】
「バリアフリーのまちづくり」(日本経済新聞社)
「福祉の仕事」(共著、日経事業出版)
「新世代の都市計画」(共著、ぎょうせい)
「少子社会への11人の提言」(共著、ぎょうせい)
「ソーシャル・ガバナンス-新しい分権・市民社会の構図」(共著、東洋経済新報社)
「都市観光でまちづくり」(編者、学芸出版)
「社会経済システムとその変革」(共著、NTT出版)
「新しい自治体の設計4」(共著、有斐閣)
【講演テーマ】
『日本の健康の鍵は農山漁村が握る』
『白石真澄流すっぴんお仕事術』
『少子高齢化をどう生きる』








