井沢元彦《作家》
井沢元彦(いざわ もとひこ) 作家
昭和29年 名古屋生まれ。
早稲田大学法学部卒業。
TBS入社後、報道局放送記者時代「猿丸幻視行(さるまるげんしこう)」にて第26回江戸川乱歩賞受賞(26歳)、31歳にて退社、執筆活動に専念。以後、歴史推理、ノンフィクションに独自の世界を開拓。最近の主な著書としては、「言霊(ことだま)」「隠された帝」「義経はここにいる」「逆説の日本史1~14」「恨(ハン)の法定」「ユダヤ、キリスト、イスラム集中講義」などがある。
また、現代週刊ポストに連載中「逆説の日本史」は700回を突破している。一方、テレビ、ラジオにも出演中。現在、日本推理作家協会理事 日本ペンクラブ会員、BSフジ番組審議委員。
【講演テーマ】
『歴史に学ぶ日本の将来』
『日本はなぜ変わらないか』
『歴史に学ぶ強い組織づくり』
『ミステリーの方法創作秘話』
『現代報道の問題点』








