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文化芸能

正司花江《女優》

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正司花江(しょうじ はなえ) 女優

両親がともに舞台芸人であり、幼少の頃より少女歌手の座長として全国を巡行。
その後、次女の照江と漫才コンビを組む。
1956年には長女の歌江が加わり『かしまし娘』を結成。歌江が三味線、照江と花江がギターという歌謡漫才で歌と巧みな話術による芸が評判となり、女流漫才の地位を固める。
1981年に26年間続いたコンビを解散。その間、舞台やテレビを通し全国のファンに親しまれる。
解散後も女優、タレントとしてテレビや舞台、映画などで活躍。
 

 
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駒井正一《中学校教諭》

駒井正一(こまい しょういち) 中学校教諭

立命館大学文学部卒業後、滋賀県公立中学校教諭として37年間、書道・国語・社会を教える。
日本商業教育学会の正会員。
近江商人の文化活動を行い、滋賀県の湖西、湖東各地で講演を行う。また、滋賀県高島市の依頼により県内、市内の観光地ガイドを行う。この結果、平成15年ハン六文化振興財団より表彰を受ける。

 
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小島一宏《フリーアナウンサー》

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小島一宏(こじま かずひろ) フリーアナウンサー

1965年2月8日生まれ。
大学卒業後、名古屋テレビ放送にアナウンサーとして入社。
ニュース、ワイドショーのリポーター、高校野球の速報番組などを手掛けた後、89年(平成元年)1月9日から、朝のローカル生ワイド『コケコッコー』(月~金 6:45~8:00)のメインキャスターを、94年3月まで5年3ヶ月担当。

94年4月からは、中日ドラゴンズ応援番組『ドラゴンズ倶楽部』(金 23:25~23:55)や、子育支援番組『親と子と』(金 11:30~11:45)などを担当する傍ら、高校野球や駅伝などスポーツの実況中継、さらに報道取材の現場なども数々経験。坂本弁護士の妻、郁子さんの遺体捜索現場からの生中継(95年秋)など、全国中継も何度も担当した。

その他、公開番組やクイズ番組のMC、ナレーションなど、幅広いジャンルでの経験を持つ。

あいランドオフィス所属。
 

 
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矢野智子《美容家》

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矢野智子(やの ともみ) 美容家

平成18年 2月  ヴェーネレ美容法と出会い、師である
            還暦の吉丸美枝子先生に魅了されて
            入会。
平成19年12月  美容家をめざし、プロ養成コースを受講。
        3月  フェロモンスマイル フェロモンダイエットの
            認定取得。
   21年 5月  地元にてレッスンや交流会などの講師活動
            を経て独立。
        8月  『うっとり 魅惑的ないとおしい自分と出会う
            ために』の願いの元総合美容プロデュース
            ammaliatore(アンマリアトーレ)を設立。
            フェロモンスマイル、フェロモンボディデ
            ザインを始め、メンタル面も含む『しっとりな
            内面うっとりな外見』をテーマに、女性の美と
            人生に対するトータルプロデュースを
            手がける。
            "女性らしさ"と"性の自立"を軸として、
            現代女性の新たな生き方を提唱。
            今秋より、地元岐阜において
            『生涯美人プロジェクト ~一生プリンセス
            宣言~』
            と題して、美の発信源となる女性の美意識
            改革のセミナーを展開。

 
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ベリッシモ・フランチェスコ・喜広《料理研究家》

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ベリッシモ・フランチェスコ・喜広
(本名:Francesco Bellissimo)
料理研究家・デザイナー・コラムニスト

ローマ(伊)出身。イタリア料理研究家、デザイナー、コラムニスト。日本とイタリアの文化の架け橋的な役割で活躍、イタリアのファッション・スポーツや観光などその他ETC.のアイディアを具現化する事を使命としています。クッキングショウの主宰、デモンストレーション、全国で講演、テレビ出演(NHK、テレビ東京など)、雑誌の連載、料理教室など。ベリッシモは人との出会いを大切にし、謙虚な姿勢と努力をモットーに地道に活動をしていきたいと思っています。ローマクラブ日本会長、イタリア料理研究会会長 (加盟レストラン16店舗)、クチーナ・ベリッシモ代表を務める。
 

 
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ダニエル・カール《タレント》

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ダニエル・カール(Daniel Kahl) タレント

生年月日:1960330
出  身:米国カリフォルニア州モンロビア市
学  歴:パシフィック大学(カリフォルニア州ストットン市)
専  攻:国際政治経済
語  学:英語、ドイツ語、山形弁
専門分野:地理、世界史、言語、日米文化比較論、子供の教育
略歴 高校時代、交換留学生として奈良県智弁学園に1年間在日。
大学生時代、大阪の関西外国語大学に4ヶ月学び、その後、京都の二尊院に2ヶ月ホームスティ、佐渡島で4ヶ月文弥人形づかいの弟子入りをした。大学卒業後、日本に戻り文部省英語指導主事助手として山形県に赴任し、3年間英語教育に従事した。その後,上京し、セールスマンを経て、翻訳・通訳会社を設立。十数年前からテレビ・ラジオ等の仕事を兼務して現在に至る。(妻と息子の三人家族)好奇心旺盛な性格とバイタリティある行動力そしてユーモア豊かなサービス精神、それに加え3年間の山形での生活で鍛えた山形弁を武器に、ドラマ、司会、肩書き:山形弁研究家コメンテーター など何でもこなすマルチタレント。現在子育てに全力投球!
*趣味   映画鑑賞、読書、スキー、登山、アメリカン・フットボール、ルーツ探し、子育て、 歌(合唱)

 
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松平定知《フリーアナウンサー》

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松平定知(まつだいら さだとも) フリーアナウンサー

1944年 11月4日生まれ
1969年 3月 早稲田大学卒業
      4月 NHK入社
      6月 高知放送局赴任
1974年 8月 NHK東京アナウンス室
2007年 11月 NHK退社
          現在フリーアナウンサーとして活躍
 

 
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山田隆夫《タレント》

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山田隆夫(やまだ たかお) タレント・落語家

1956年(昭和31年)823日東京都深川生まれ。
10歳でNHKより子役デビュー。
13歳でNTV「笑点ちびっこ大喜利」に出演。
17歳で「ずうとるび」を結成し、リーダーとして作詞作曲を手がける。1975NHK「紅白歌合戦」に出場。
1984年「笑点」にレギュラー出演。座布団マンとして親しまれ、老若男女を問わず全国的なファンをもつ。
2001年に久々のレコード「なぜか埼玉・幸せのザブトン」を発表。
五代目鈴々舎馬風に師事し、高座名「鈴々舎鈴丸」としても活躍中。

 
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武田双雲《書道家》

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武田双雲(たけだ そううん) 書道家

1975年、熊本県生まれ。東京理科大学理工学部卒業。
3歳より書道家である母・武田双葉に師事し、書の道を歩む。大学卒業後、NTT入社。約3年間の勤務を経て書道家として独立。
音楽家、彫刻家などさまざまなアーティストとのコラボレーション、斬新な個展など、独自の創作活動で注目を集める。
2003年、中国上海美術館より「龍華翠褒賞」を受賞。同年、イタリア・フィレンツェにて「コスタンツァ・メディチ家芸術褒賞」を授章。

映画「春の雪」、「北の零年」、テレビ朝日「けものみち」、TBS50周年大河ドラマ「里見八犬伝」、愛知万博「愛・地球博」のグローバルハウス各ブースほか、数多くの題字を手がける。
また、フジロックフェスティバル、ロシア・モスクワ、スイス、ジュネーブでのイベントなど、国内・海外問わず多くのパフォーマンス書道を行なっている。

近年では、ホテルオークラ、ホテルニューオータニ、東京全日空ホテル、成田空港、阪急百貨店(梅田)などで斬新な個展を開催。また、2008年6月14日開通の東京メトロ地下鉄副都心線、明治神宮前駅にバブリックアートとして「希望」の作品を提供。20091月から放送予定のNHK大河ドラマ「天地人」の題字も揮毫している。

また、オリジナルの書道講義が話題を呼び、「NHK課外授業ようこそ先輩」日テレ「世界一受けたい授業」に出演するなど、様々なシーンでワークショップを行っている。

書道教室「ふたばの森」主宰。200人を超える門下生に指導を行なっている。

 
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春風亭小朝《落語家》

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春風亭小朝(しゅんぷうていこあさ) 落語家

1955年(昭和30年)3月6日 東京駒込生まれ
1970年(昭和45年)、春風亭柳朝に入門、1980年(昭和55年)25才で真打昇進。
落語家以外にもドラマ、クラシック音楽、ジャズと様々な活動を展開している。
年間200回を超える独演会、講演会を行い、特に歌舞伎座3夜連続、銀座博品間劇場30日間連続独演会、その他新橋演舞場、京都南座と大劇場での公演を多く企画する。
1997年(平成9年)10月11日には落語界初の日本武道館での独演会を開催。超満員のお客様を集め、大作を2席口演し大好評を博す。
2001年(平成13年)4月に、日生劇場の3日間連続講演で山田五十鈴と初共演をはたし、各方面から絶賛される。
2003年(平成15年)6月、新宿コマ劇場の「恋や恋浮かれ死神」では落語家初の座長公演を行う。
また、同年2月に笑福亭鶴瓶、林家正蔵、春風亭昇太、立川志の輔、柳家花緑と落語ユニット「六人の会」を結成し、落語界の活性化と落語の普及のために活動の場を広げている。活動の主なものとして、2004年(平成16年)より7月の3日間、落語家が所属する各団体、一門を超えて参加する、落語界始まって以来のイベントである<大銀座落語祭>を銀座で開催する。
東西の落語家、色物、お笑い芸人が200名以上出演し、3回目の昨年は35,000人の落語ファンを集めた。2007年(平成19年)は更にスケールアップし7月12日~16日までの5日間、11会場で開催した。銀座の夏の風物詩ともなりつつある。

 
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