イーデス・ハンソン《タレント》

イーデス・ハンソン タレント
インドのマスーリで生まれ、9歳まで育つ。
1960年来日し、以降テレビ、ラジオタレントとして活躍。また、新聞、雑誌等の文筆活動も旺盛で著作物も多い。講演会の講師やシンポジウムに幅広いテーマで参加している。
1986年4月より1999年4月までの13年間、世界的な人権擁護団体「アムネスティ・インターナショナル」の日本支部支部長をつとめた。平成12年の日本支部法人化にともない、現在は「社団法人アムネスティ・インターナショナル日本」特別顧問として、その活動を続けている。
現在、和歌山県に在住。
2002年には、和歌山県より文化功労賞受賞。
2004年10月からは「特定非営利活動(NPO)法人エファジャパン(Efa Japan)」を設立し、ベトナム・ラオス・カンボジアの3カ国で「アジア子どもの家」を展開し子供達への教育支援活動を実施している。
【代表作】
「芋たこなんきん」(2006-2007)NHK
「おばちゃんチップス」(2007)監督:田中誠
「寝ずの番」(2006)監督:マキノ雅彦
「ぷりてぃウーマン」(2002)監督・渡邊孝好
【講演テーマ】
「心ゆたかに」








