社員研修
平田進也《浪速のカリスマ添乗員》

平田進也(ひらた しんや)
浪速のカリスマ添乗員
㈱日本旅行販売部チーフマネージャー
“浪速のカリスマ添乗員”でテレビでもおなじみの、驚異的な売上を記録するスーパーサラリーマン添乗員。1957年5月31日奈良県生まれ。
1980年に京都外国語大学を卒業後、株式会社日本旅行に入社。営業9年、海外業務12年、販売促進6年を経て、現在は、西日本営業本部・販売部・チーフマネージャー。
大学時代からTV番組『ラブアタック』の名物みじめアタッカーとして活躍、入社後もその奇抜なキャラクターでテレビ出演。自ら趣味が“テレビ出演”と言うだけあって、素人ながら「おはよう朝日です」「探偵ナイトスクープ」などに出演。全国ネットでは「とくダネテレビ!」「スーパーJチャンネル」「サスケ2003年」などさまざまなテレビ番組に出演。また、2004年には「笑っていいとも」にも出演を果たす。
添乗員としても、豊富な経験と巧みな話術を生かしたツアーには、老若男女を問わず申込が殺到するほどで、お客さんからの希望で平田進也・旅行クラブ「進子ちゃんクラブ」も誕生し、現在20000名を超える会員を数える。
最近は、日経新聞にも取り上げられ、関東のメディアからも多く取材要請がある。
松尾雄治《成城学園大ラグビー部監督》

松尾雄治(まつお ゆうじ)
成城学園大ラグビー部監督
父親の影響を受け、成城学園小でラグビーを始める。
成城学園中、高と進学し、高1で目黒高(現目黒学院)
に転校。2、3年時に全国大会出場。明治大進学後、
3年生でスクラムハーフからスタンドオフに転向し大学選手権、
日本選手権を制した。76年に新日鉄釜石入りし、78~84
年度の社会人選手権、日本選手権のV7に貢献。82年度から
は監督も兼任した。日本代表キャップは24。ラグビー選手
としては小柄な体格ながら、卓越した戦術眼と正確なプレーで
数々の名場面を演出。「ミスター・ラグビー」と呼ばれた。
85年に現役引退し、スポーツキャスターに転身。
評論活動のほか、ラジオパーソナリティーなど、幅広い
ジャンルで活躍している。88年から日本ラグビー協会普及
育成委員に就任。現在は成城学園大ラグビー部監督、
スポーツ報知専属評論家。
ふくだ友子《人材育成アドバイザー》

ふくだ友子(ふくだ ともこ) 人材育成アドバイザー
大阪生まれ。
(株)東芝に勤務後、心理学、カウンセリングを学ぶ。
各界の先達に師事すると共に、ジョン・ロバート・パワーズスクールにて、欧米式マナーと人間魅力学を習得。ビジネスコンサルタント会社を経て、1988年 企業研修講師として独立。
短期大学、日経ビジネススクール講師を歴任。各企業、官公庁、商工会議所、病院、商店、学校、PTA、各種団体など全国各地で研修・セミナー・講演に携わる。研修風景は、NHKをはじめ衛星放送でも放映。テレビ・ラジオにゲスト出演。雑誌・新聞などのメディアからも注目されている。
2009年、全国の講演・研修へさらなる対応のため、拠点を東京に移す。
水口和彦《(有)ビズアーク時間管理術研究所 取締役社長》

水口和彦(みずぐち かずひこ)
(有)ビズアーク時間管理術研究所 取締役社長
住友電気工業株式会社にて、自動車部品の
設計開発・生産技術・品質管理エンジニア
として勤務。
開発した製品は一千万台以上の自動車に装着され、
社内トップの売り上げを記録した。
また、生産性向上手法、品質マネジメント手法は、
実践経験を通じたノウハウを得る。
その多忙なエンジニア時代に数々の時間管理手法を
試す中で、従来の手法の問題に気づいたため、
時間管理についての研究を開始。
エンジニアとしての経験も活かし、シンプルで
無駄のない、誰にでもできる時間管理手法を確立。
有限会社ビズアーク取締役社長に就任。
「時間を活用する」ための考え方やスキルを
専門とする日本に数少ない研修講師・コンサルタント
として執筆活動やメディア掲載も多数。
手帳レフィルのオーダーメイドサービス等も
行っている。
奥村幸治《パーソナルトレーナー》

奥村幸治(おくむら こうじ) パーソナルトレーナー
(現シアトルマリナーズ)イチロー選手の専属打撃投手を務め“イチローの恋人”として一躍マスコミに紹介され、話題の人となる。その傍ら、自身も現役選手になる“夢”に向かい、入団テストでの挑戦を続けるが、夢は叶わず1996年自らユニフォームを脱ぐ。その後、少年野球チーム(宝塚ボーイズ)を結成し、自ら監督を務める。諸々の問題を抱える少年野球の世界を変えること、子どもたちに野球の素晴らしさを伝えるという新たな目標に向かい挑戦し続けている。
杉山裕太郎《歌手》

杉山裕太郎(すぎやま ゆうたろう) 歌手
1974年、岐阜県垂井町生まれ。
小学校時代は正義感の強い優等生だったが、中学を境に非行に走り始め、暴走族リーダーや薬物中毒などアウトローの世界でどん底を経験するが、23 歳の頃、親との和解を機に愛情に目覚めて再出発し、教師に憧れて大学へ入学、首席で卒業、教員免許も取得したが、「歌で世の中の人たちに勇気を与えたい」と歌手としての音楽活動の為に上京した 。過去の経験を生かして、青少年健全育成や犯罪被害者支援などの活動に力を入れ、全国でのアカペラの歌などを交えた講演ライブ活動を中心に役者やラジオパーソナリティなどマルチに活躍中。 講演では親に貰ったたった一言の言葉で更生した自身の体験をもとに、照れず惜しまず、愛情を言葉にして伝えることによって、自殺や猟奇殺人などで失われる尊い生命の中に、救える生命がたくさんあることを実感。魂のこもった講演と歌で世の中に熱いメッセージを送っている。
川村明宏《速脳研究会会長》

川村明宏(かわむらあきひろ)
速脳研究会会長・新日本速読研究会会長
任天堂DS「右脳を鍛える」シリーズ監修
ジョイント式速読術・速脳術・多分野学習法などの開発創始者、速脳理論の提唱者 。
1953年北海道生まれ。ジョイント式速読術・速脳術・多分野学習法などの開発創始者、速脳理論の提唱者で、テレビ、新聞、雑誌で活躍のほか、大学・研究機関や一般を対象とした講演も多い。
コンピューターソフトや速読術の関連著書多数。アメリカをはじめとした海外での普及及び提携活動も積極的にこなし、4年間の開発期間を要したeyeQ(英語版速読術)は現在アメリカ国内のシェアのナンバーワンとなっている。
速脳・速脳速読・速脳速聴等の商標や速読術等の能力開発に関するアメリカや日本での特許も取得している。特許申請中の学習法もある。
現在、日本ペンクラブ会員、速脳研究会会長・新日本速読研究会会長、教育学博士、名誉情報工学博士、平成14年度下半期社会文化功労賞受賞。
本部映利香《株式会社ドゥーイット代表取締役》

本部映利香(もとべえりか)
株式会社ドゥーイット代表取締役
1978年鹿児島県生まれ。
16歳の時に祖父母の経営する会社が倒産、その後現役高校生でバイトと自営業を開始。スーツに着替え、バイクに跨り香典返礼品等を飛び込み営業する。鹿児島交通(株)のバスガイドなどを経てJR西日本新幹線パーサーを経験。その間にビジネスマナーカリキュラムを学ぶ。24歳から講演活動を開始し、年間100回以上の講演を行う。
現在は一児の母であり、母子家庭ながら働く女性として活動を開始。
永末春美《神戸北野ホテル支配人》

永末春美(ながすえはるみ) 神戸北野ホテル支配人
1988年 聖和大学短期学部保育課卒業。
幼児教諭2級、保育資格取得。
株式会社日本旅客船会社就職。旅客制作課配属。
客船のイベント企画、政策に携わる。
1992年 ホテルグランドビスタ転職。
営業推進部宴会予約課配属。
1995年 アリコジャパン神戸三ノ宮エージェンシー転職。
営業コンサルティング業務。
1998年 ホテルトアロード支配人就任。
2004年 カナリア書房より『情熱と感動の仕事術』発刊。
講演活動スタート。
2005年 カナリア書房より
『組織再生はモチベーションから』発刊。
2006年 神戸北野ホテル支配人就任。
2007年 神戸学院大学客員教授。
鈴木栄治《株式会社システムプランニング代表取締役》
鈴木栄治(すずきえいじ)
株式会社システムプランニング代表取締役
大手量販店にてバイヤー・商品開発・営業統括・労務管理等を担当後、商品開発部長に就任。“無印良品”の開発と各種のPB企画を手掛け、業界の話題を集める。現役時代により、商品開発・マーケティング・環境問題・営業開拓・自己啓発・幹部育成等の講師として社内外で活躍。
独立後は、企業倫理・労務管理・営業指導・商品開発の豊富なキャリアを活かした【売】【買】両面の立場を理解できる実践型人材育成講師として活躍中。
講演活動以外に飲食、菓子、食品メーカーや大手卸業の顧問となり、経営相・、新規開拓・営業指導・商品開発に取り組んでいる。その外、倫理教育、労務管理、企業倫理、コンプライアンスの重要性を認識し、倫理法人会の活動、知識の習得に努めている。内容を解りやすく伝える話法、企業の実情に合わせたセミナー構成の工夫を目指している。








