牧伸二《ウクレレ漫談家》

牧伸二(まきしんじ) ウクレレ漫談家
1957年 牧野周一に入門、牧伸二の芸名を貰う。
1960年 文化放送「ウクレレ週刊誌」のレギュラー司会者となり
「やんなっちゃった節」が爆発的な人気を呼ぶ。
1963年 レギュラー司会をつとめたテレビ朝日
『大正テレビ寄席』が大好評。
15年間続く長寿番組となる。
1965年 第2回日本放送作家協会賞『大衆芸能賞』を受賞。
その後、テレビドラマ出演、夏のレゲエライブの開催、テレビ・CM・CD、絵画と多方面で活躍する。
1996年 毎年、絵画(アクリル画)の個展も開催。
1999年 東京演芸協会会長に就任(5月)。
2003年 文化庁長官賞を受賞。また、初の演歌にも挑戦。
2004年 3月浅草演芸ホールにて
「文化庁長官賞受賞記念」特別公演を行う。








